営業・マーケティング セミナー開催

2021年の新規営業のトレンドを知る 昨年の失敗事例から学ぶ「2021年の新規営業・マーケティング 3本の矢」~ウェビナー、リード&問合せ獲得、インサイドセールスの改善方法を学ぼう~

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主催 :セールスロボティックス株式会社
   :ラシックマーケティング株式会社

2021年がスタートしました。今年は良い年になってほしいと願いますがコロナの影響で先行きは不透明です。昨年は顧客に会えない中、新規営業やマーケティングを改善した企業は多いと思います。しかしたくさんの企業がウェビナーにシフトした結果、ウェビナーに飽きた顧客に育成していまい、集客できなくなりました。リードや問合せの獲得も1年を通せば、前年比から下がっています。テレアポ営業も顧客は不在で話せず、アポ獲得もできず・・(泣)このような昨年の失敗事例の教訓を活かし、2021年も継続して、新規営業とマーケティングを改善していかなければなりません。具体的にどのように取り組めばいいのでしょうか?

■3本の矢
1)ウェビナー
2)リード&問合せ獲得=インバウンドマーケティング
3)インサイドセールス

これら新規営業・マーケティングの3本柱を、改善していく方法があります。
昨年の失敗した営業・マーケティング事例から、学んでみませんか? 

■ セッション1 10:00~10:30  

昨年の失敗事例から学ぶ①
「2021年の新規営業・マーケティング 成功の方程式」

ラシックマーケティング株式会社 代表取締役社長 鈴木敏秀 
 
ウェビナーの案内だらけで、ウェビナーに飽きた顧客が増えました。しかし顧客接触できない今、Webセミナーは新規営業の軸です。再びウェビナーを集客を増やすための方法はあるのでしょうか。製品ページからリードや問合せを獲得する手法も欲しいでしょう。成功する2021年の新規営業のやり方をお伝えします。

■ セッション2 10:30〜11:00 

昨年の失敗事例から学ぶ②
成果への近道は「ハイブリッド型インサイドセールス」

SALES ROBOTICS株式会社 取締役 SALES BASE本部長 有馬 康平

展示会やオフラインセミナーでリード(見込み顧客)を獲得しにくくなった現在、リード1件1件の貴重さは相対的に上昇しています。一方でWEBマーケティングやウェビナーでのリード獲得件数は増加傾向にあるものの、リードフォローの体制が追い付かずボトルネックになっているケースが多く見受けられます。これまで獲得したリードを丁寧にフォローし、適切な時期に商談化することが、冬の時代を生き残るための重要なポイントとなります。当セッションでは、リードの醸成方法、商談化タイミングの設計など、1,000社以上のご支援を通じて得たクライアント企業と当社のハイブリッド型インサイドセールスについてご紹介します。 

■トークセッション 11:00〜11:30

イケてる施策、イケてない施策ランキングを発表します。
また、お寄せいただいたQ&Aに回答します。

会場オンライン開催
日時2021年2月18日(木)10:00-11:30
対象営業、マーケティング部門の責任者・ご担当の方
定員100名 (抽選でのご参加となります。ご了承ください)
参加費無料
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